2019年09月

HOKKAIDO ARTIST INTERVIEW〜純正女子規格サイコホリックドール〜

【2019年8月7日発行:GET'S 110号掲載】

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左から順に

織宮ひま
趣味:観察・追究
特技:眠る事、共通の話題探し

弥氏なぎ
趣味:舞台観劇
特技:たくさん食べること、人の顔と名前を覚えること

都築モナ
趣味:芸術鑑賞
特技:フィーリング調理

那雪さく
趣味:子供と遊ぶ・読書・美味しいもの食べる
特技:五本指靴下をシュッと履く(多分)本屋さんに立ち読み無しで一日中居られること!!

Psycho Holic Doll-A
 

縛られた人形「サイコホリックドール」は
マイクという生命維持装置がないと生きていけないという不思議な世界観の中
ロック調の曲や解釈の難易度が高い曲にも挑戦、演劇なども取り入れ
ステージ終了後、物語を見たような気持ちになる意味のある
ステージ構成を考えています。札幌中心にライブ活動を展開。
9月には札幌の大御所アーティストのライブにゲスト出演、
違うフィールドにも挑戦していきます。

【公式サイト】
【公式Twitter】 
【SHOWROOM】
【Youtubeチャンネル】 


先日、国民的アニメソングカバーコンテスト「愛踊祭」に挑戦し、審査員の方やメジャーアイドルの方に見ていただきながらのパフォーマンスをされましたね。
 
さく:
憧れていた愛踊祭だったので、出場出来て嬉しかったです。私が憧れの素敵な先輩の皆様に指導頂くことになり、舞台に立つことが出来ました。これも踏まえて学んだ事は大きく伝えたいことは沢山あるのですが那雪の心からの感謝気持ちをファンの皆様、メンバー、携わって下さった関係者の皆様に…有難う御座いました!

 
ひま:
初めての試みでもあり凄く緊張しましたが、全力でパフォーマンスをする事が出来て楽しかったです。沢山のアイドルさんや審査員の方々、スタッフさんなどの様々な方に支えて頂きました。そしてアドバイスを通して学ぶ事が沢山ありました。
そして、特撮の曲が中心のライブにも出演されました!
 
モナ:
特撮大好きです!コンセプトのあるライブって面白いと思います。曲の縛りとか、その枠の中で私達の表現を探すのが楽しいです。

               
なぎ:
私は小さい頃からずっと特撮が大好きで、数多ある特撮ソングの中でもちょっぴり私達らしい(例えば、メンバーカラーが揃っている戦隊のオープニング、シャウトがある曲など)を選曲し、特撮愛溢れるお客様たちと最高の空間を共有することができました。

 
これからのステージは、アーティストさんの中に交じっての違うフィールドでのステージになるということですが…?
 
モナ:
色々な挑戦をしていきたいと思っているので、様々な公演に参加させていただけて本当に有難いです。どこに行っても、自分たちの持ち味はそのままにパフォーマンスをお見せできればいいなぁと思います。

 
これからの純正女子規格サイコホリックドールの活動と、皆様へのメッセージを!
 
モナ:
夏は色んなライブにお誘いいただいておりますので、暑さに負けず頑張ろうと思います。もしお時間ございましたら観にきてくださると嬉しいです。メンバー全員Twitterアカウントがありますし、毎日SHOWROOM配信行っておりますので、是非お話しましょう〜

GET'S・ARTIST PICK UP No.81〜TEAM SHACHI〜

【2019年9月7日発行:GET'S 111号掲載】

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□タイムトレイン盤[完全生産限定盤]
CD+BD 6,000円(税抜)
WPZL-31656/7
[CD]
01 Rocket Queen feat. MCU
02 Rock Away
03 わたしフィーバー
[BD]
●TEAM SHACHI 1st TOUR 2019 ~タイムトレインかなた~ 2019.04.29@愛知・日本特殊陶業市民会館/全曲収録
[封入特典]
超タフな応募特典!TEAM SHACHI プレミアムカラオケ大会@名古屋 応募ハガキ

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□super tough盤[初回限定盤]
CD+BD 2,400円(税抜)
WPZL-31654/5
[CD]
01 Rocket Queen feat. MCU
02 Rock Away
03 わたしフィーバー
[BD]
●TEAM SHACHI Rock Away Music Video
●TEAM SHACHI Rocket Queen feat. MCU Choreography Video
●TEAM SHACHI「出張!冬の台場クリスマスライブ~全速前進 聖なる本編~」 2018.12.18@Zepp Tokyo/8曲収録予定
[封入特典]
特典会参加券A付きメンバードットデザインステッカーをランダム封入(4種類のうち1枚)

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□strong energy盤[通常盤A]
CD 1,200円(税抜)
WPCL-13101
[CD]
01 Rocket Queen feat. MCU
02 Rock Away
03 わたしフィーバー
04 レースのカーテンを揺らした(Live at 愛知・日本特殊陶業市民会館 2019.04.29)
05 明け星(Live at 愛知・日本特殊陶業市民会館 2019.04.29)
[封入特典]
特典会参加券B付きメンバーソロ写真ステッカーをランダム封入(4種類のうち1枚) 

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□positive exciting soul盤[通常盤B]
CD 1,200円(税抜)
WPCL-13102
[CD]
01 Rocket Queen feat. MCU
02 Rock Away
03 わたしフィーバー
04 プロフェッショナル思春期(Live at 愛知・日本特殊陶業市民会館 2019.04.29)
05 アイドンケア(Live at 愛知・日本特殊陶業市民会館 2019.04.29)
[封入特典]
特典会参加券B付きメンバーソロ写真ステッカーをランダム封入(4種類のうち1枚)
 

インタビュー:
大黒 柚姫…ゆずき
坂本 遥奈…ハル 

「わたしフィーバー」について…映画「燃えよ!失敗女子」の主題歌ですね。この映画にTEAM SHACHIの皆さんが主役で出演されましたが、映画の撮影にあたって一番印象に残っていることを教えて下さい。

ハル「チームしゃちほこ」が「TEAM SHACHI」に改名してから初めての大きな仕事がこの映画の撮影でした。それぞれメンバーひとりずつが、いろいろな地方から夢を追いかけて東京に上京してくる女の子っていう設定のドキュメンタリー形式映画だったので、撮影自体も(他の)メンバーと一緒の撮影になる機会がなかったんですよ。

ゆずき新鮮だったよね。「ひとり」を追いかけているカメラっていう現場で、それで(他の)メンバーと顔を併せない時間が結構あったので、心細かったです。

あっ、そうなんですね。映画の概要だけを見ていると「地方から夢を持って上京してきた4人の女の子が主人公」としか書かれていなかったので、てっきりルームシェアだったり最初から友達同士だったりするのかな?という先入観がありました。

ハルひとりひとりにスポットを当てて、それが交互にどんどん入ってくるんです。

じゃあ撮影する場所も当然違いますよね。主人公の4人が追いかける夢の先がそれぞれ全然違いますし。

ハルそうですね。現場自体は近かったんですが、風景がかぶらないようにとか上手に撮影したりして…ひとりっていう心細さもちょっとありながら、TEAM SHACHIの改名初の大きな仕事だから「やるぞがんばるぞ!」って気持ちでやってましたね。ただ、「わたしフィーバー」がその映画の主題歌になるのは知らなかったんです。

そうだったんですか!?

ハル「チームしゃちほこ」時代に仮歌デモだけ歌詞を載せていない状態で作ってあって、シャチの改名をまたいで、映画の撮影から先にやって、レコーディング。それが映画の主題歌になるって後から知りました。

ゆずきもともとあった歌詞も、映画の主題歌になるって決まってから、ちょっと変えたりしていて。だから最後に「エンドロール」っていうフレーズがあったりとか。

ハル曲の歌詞自体、最初から最後まで、こう、すごいストーリー性というか…ひとりの女の子の乙女心が爆発して、最後の方に「もう待ちきれないよー!わ〜〜!!」みたいな感じでエンドロールが流れるから、「わたしフィーバー」としてのひとつの物語になっているので、映画と通じるものがあるのかなーと感じます。

「わたしフィーバー」に関しては、いろいろな偶然が噛み合って、相乗効果が出てる、みたいな?

ハルゆずきそんな感じですかねー!(笑)

ハルサビの部分の「負けないくらいに絶対」っていう歌詞とか、ひたむきに、結果はまだわかんないのにずっと追いかけているのが「わたしフィーバー」だとしたら、映画の方は、それぞれが夢に向かっている過程で、いろいろ挫折や失敗があったりする部分も描いているので「挫折をしても、夢に向かってがんばるぞ!」っていうのが、曲と映画の共通点かもしれません。

この「燃えよ!失敗女子」は、今現在(2019年7月時点で)見る手段がないんですよね…

ゆずきこの映画、公開したのがほんとにすごい短期で、しかも東京と名古屋だけでの公開だったので「予定が合わなくて見られなかった」とか「東京名古屋以外に住んでて行けなかった」とか、どうしても見られなかった方が多かったと思うので、是非ね…映像化はね、してほしいよね!

ハル初主演ってなかなかないもんね!

ゆずき私たち自身も形に残したいっていう思いもあるし!

これは、誰にお願いすれば(ブルーレイなどの映像化をしてもらえるのでしょう)!?

(一同笑)

ハル前向きに検討!しています!!(笑)

「わたしフィーバー」配信用�
 

続いて、「Rock Away」についてお伺いします。こちらはメッセージ性強目なパンクロックですよね。元気なシャチの皆さんのパワーがみなぎる、高音もかなり気持ち良いところまで上がってる曲だと感じました。
率直なところ、この曲に「私はこれを込めたぞ!」っていうあたりを聞かせていただいて良いですか?

ハルはじめ聞いた瞬間に、ものすごく「夏フェスとかで早く歌いたいな!」って思いました!Hey!Ho!Hey!Let's Go!とか、ずっと頭に残る部分が日高(央)さんぽいなっていう風に思ったりもしたんですけど、歌詞っていう部分だと、自分が歌ってるサビの部分「壁をぶち破れ」とか「レール踏み外せ」って、こう…ばぁーっ!と壊していく感じで、ほんとにその歌詞のまんまの気持ちで歌いましたね。(守るべき)常識もあるけど、ハズしていこうぜ!みたいな(笑)ちょっと強気な感じで。レコーディングのときに、実際曲を作ってくださった日高さんがいらっしゃって。やっぱ作っていただいた方が実際にいると、ドキドキするじゃないですか(笑)あとで褒めてもらう気持ちで歌うぞ!って歌ったら、「良かったよ〜♪」って言っていただいて(笑)すごく嬉しかったです。

ゆずき最初にこの楽曲を作るにあたって、日高さんと打ち合わせをさせていただいたときに「ただ、楽しい」っていう曲が1個あるといいなーみたいなことを、ぽろっとメンバーの口から出て。それを想定して作ってくださったかはわからないんですけど、私が思い描いていた『ただ楽しい曲』って、これだな!っていう風に思って。ファンの方も一緒に歌えるし、一緒に掛け声もできるし、なんなら一緒に踊ることもできるし、ほんとに「なんでもあり!」な楽曲です。枠にとらわれない…音程はこれで、絶対こうじゃなくちゃいけない…みたいな感じじゃなくて、みんな思いのままに「魂で歌う」みたいな。常識の範囲で、ですけど、それぞれにいっぱい楽しんでもらえるような曲だなと思うので、この夏のフェスは外せない曲になると思います。

明日(編注:取材は2019年7月12日に行いました)がJOIN A LIVEの当日なんですよね!

ハルそうなんです。フェス一発目で、初披露なんです!

ゆずきドキドキです!

今の時点で「ジョイン(JOIN A LIVE)でぶちかましてやるぞ!」と決めてて、その答え合わせをジョインに来た人だけがわかるみたいな、予言めいたものとかなにかありますか?私はこれをやるつもりでいるんだけど!できてたかな!?というのを雑誌で知る、ぷちタイムカプセルみたいなものを!

(一同笑)

ゆずき今回、そのジョイン、ギターに日高さん・ドラムにTOTALFATのBuntaさんなどを迎えたスペシャルバンド編成でやらせていただくんですけど、どこかで、私が、ドラムを……(スティックのジェスチャー)

やっぱり!ドラム!以前の取材(2017年11月発行・GET'S89号)のときに、大黒さんがドラムをされていると伺ってまして、Rock Awayを拝聴しながら「これ絶対(ドラムを)叩きたいだろうな」って思ったんです。

ゆずきほんとに叩きたいんですよ!やっぱ後ろでBuntaさんが(ドラムを)叩いてる、そのプロの演奏を間近で見れることなんてそうそうないじゃないですか!リハやってても、リハに集中してるんだけど鏡越しで「Buntaさんどういう風に叩いてるのかな?」みたいんみ見ちゃうレベルなので、ほんとに本番は、叩きたい気持ちがこみ上げてきたら、叩きに行く!っていう…叩きに、行きます!(笑)

2ヶ月後(発行時:2019年9月7日)に、実際にジョインを見に行った方からどういう結果が見えたのかが、楽しみですね!

ゆずきドキドキです!

J写
 

それにしてももう1曲新曲があるわけで……確認なんですが、このリリース、本当にシングルなんですよね?(笑)

ハルシングルです!(笑)

ゆずきめちゃ豪華で、私たちもびっくりしてます!(笑)

雑誌が発行されるときにはそのあと1曲もわかる頃ではありますが…!(編注:雑誌発行には間に合いませんでした。当web記事リリースにて補完しております。)ということは、3曲目はまだ実はレコーディングされていらっしゃらない?

ゆずき3曲目はまだ撮ってなくて、だけど、仮歌はこういう風にしますっていう曲は届いてます。

ハル3曲目も、すごい豪華な方に楽曲を提供していただいてます。ポルノグラフィティの新藤晴一さんに作詞をしてもらって、本間昭光さんに作曲していただいて…

うそ!(インタビュアー、素で驚く)どういったところが聴きどころになる曲になりますか?

ハル今回、めちゃめちゃ『キー』にこだわっているんです。

ゆずきそうだね、この曲は特にそうかも。

ハル普段いただく曲も、高音で「出る/出ない」っていうところを調整するんですけど、今回は始まりAメロからサビに関しても、いろんなパターンを3パターンくらい歌ってみて、その中でもどのキーが一番みんなが気持ち良く歌えるかにこだわっているという印象です。きっと、完成する頃には、その中でも一番いいキーで出てると思います。

ゆずき私たちのベストのキーで!「Rock Away」とかは「壊す」ってイメージですけど、本間さんと晴一さんの曲は、私的なイメージだとすごいファンタジーな感じ。なんかキラキラしてるメルヘンチックな、「可愛いけど芯に持っているものが強い」みたいな感覚で、(シングルに収録されている)どの曲も強気なんですけど、表面の皮被ってるところは違う…みたいな、見た目は全部違うけど…みたいな。

ハル一度聞いたら離れない曲だよね、サビとか。

ゆずき私たちもキーの確認で何回か歌っただけなのにすぐ頭に入ってきて、頭の中にずっと流れてるから、それぐらい聴きやすくて覚えやすくて、っていう曲になってます。改名してから、音楽面での「ブラス」っていうのが入って、更に「ラウドでポップ」っていう軸をつけていって、そういう(新しい面を表現した)3曲が揃った感があります。

めっちゃくちゃ楽しみです!

さて、ここからは音楽面から離れた雑談になるのですが…テーマはずばり「令和」!
元号が変わる瞬間とか、どんな過ごし方してましたか?

ゆずき平成の最後って盛り上がってましたよね!

ハル元号を超えるっていうのが初めてだったんですけど、年越しみたく、めちゃめちゃみんななんか騒いでる!みたいな!ちょうどその(元号を)超えるタイミングかな、東京の事務所の仮眠室みたいなところで一人で過ごしてたんですよ。とりあえず寂しいから外出よっかなって思ったんですけど(笑)ニュースつけたら、渋谷めちゃめちゃ盛り上がってるし!って。令和になる瞬間はジャンプしました(笑)年越しジャンプ的な感じで!

ゆずきちなみに、わたしも、ジャンプしました(笑)

ハルくだらない(爆笑)

ゆずきやることがそれくらいしか思いつかなくて、とりあえず何かしなきゃ!って(笑)

ハル令和迎える瞬間に地球にいなかった!とか!

ゆずきそうそうそう!

これ……もしかしてですよ?(今ここにいない)おふたりもしてたりするんじゃないですかね!?

ゆずきなおは、お片づけをしてました。

ハルほのかちゃんもジャンプして(笑)で、なおだけなんかお部屋のお布団のシーツを替えたりしてたそうですよ(笑)

それは…動き的にジャンプしづらいですね!

ハル気付いたら日付変わってたって言ってましたね(笑)

ゆずきでも家族と一緒だったそうなので、良い令和を迎えられたんじゃないでしょうか!

ハルあとは……『TEAM SHACHI』になって、『令和』になって、まだ北海道でワンマンライブができてないので、早く北海道での令和初ライブができるようにしたいです!

ゆずき次のツアーとかも来れたらいいよね。そうだ、ツアーといえば!チームしゃちほこのときのツアーでの旭川のライブの前に、旅館にみんなで泊まったんですよ。旅館で、みんなで大部屋で雑魚寝して…それがすごい思い出に残ってるので、またツアーでは旭川と札幌でやるスケジュールを組んでもらって、旭川のときは旅館に泊まって…今度は二泊したいなって思います。ライブの前の日から泊まって、ライブしたあと泊まって、次の日帰るっていう(希望)。いつもツアーのときとかはホテルでひとりひとりの部屋なので、みんなで泊まるっていうのが楽しくて新鮮だったんですよ。

ハルメンバーだけでも楽しいんですけど、ファンの方とファンクラブツアー的な感じで北海道に行きたいですね。みんなで牧場で乳搾りとか!

ゆずきえー!やりたいやりたい!

ハルチーズづくりとか!

ゆずきいいね!めっちゃ面白い!絶対楽しそう!

では最後に、北海道のタフ民にメッセージをお願いします!

ゆずき(2018年の)10月に改名しまして、心機一転…というか「再始動」したんですけど、もっともっとパワーアップしたかっこいい私たちを見せられると思うので、是非名古屋にも遊びに来てもらいたいし、私たちも北海道に遊びに行きたいなって思っています!是非ライブとかイベントとか、よかったら遊びにきてください♪

ハル北海道は、本当にいろんな魅力がいっぱいあるなー!と来るたびに思うんですよ!ご飯も空気もすごく美味しいし、自然いっぱいあるし。その魅力的な北海道と、私たちの地元の愛知県も、名古屋も、似てる部分というか…ものすごい魅力がいっぱいあって、美味しいご飯ももちろん負けないくらいいっぱいあるから、どちらも群を抜いて全国的にもレベルが高いと思うんですよ。だから、姉妹都市じゃないけど北海道と仲良くしたいなーとすごく思ってますし、メンバーもすごく大好きなところなので、これからもいっぱい遊びに来たい!是非しゃちが北海道にきたときには、ライブに遊びにきてほしいです。宜しくお願いします!

ありがとうございました!

GET'S

フリーペーパーGET'S札幌版

北海道は札幌で地域に密着したフリーペーパーを発行している「GET'S」と申します。ショップ・イベント・アミューズメントなどをたくさん皆様にお届けできたら…と頑張り中です☆「GET'S」は毎月7日発行。札幌市内や近郊都市の設置店様にて配布しております。見かけたら是非お手に取ってご覧くださいませ!

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